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旬のころあい
 
JUGEMテーマ:叫び!


テレビを見てると、
ある時期おんなじ女優さんばかりでていることがしばしばある。
ひどいものになると同じような時間帯で、二つのドラマに出ていたり、、
そして、、
ちょっと経つと全然見なくなる。
そして、また違った女優さんがあっちにもこっちにも、、

「どこにも顔を出している旬の人」がとってかわっただけである。

これを旬と呼ぶのなら
なんか淋しい。

若い時はね、
一瞬でもスポット浴びてたほうがカッコいいと思った。

、、、たぶん、そう思っていた時期もあると思う。
花火みたいに短くても華やかな一瞬

でもね、ま、これを年の功と呼ぶのならそれはそれでいいんですけど

ちょっと前から、、      
              ん、??

正確に言うと、、、     だいぶ前から
気がつくと
脇にいる人を見るようになってきた。

そして、しばしばそういう人達のほうが、
主役をやっている人より何倍もいい顔をしてたりして

そして、そういう人達の方が息が長かったりする。

旬の頃。って言うのもいいかもしれないけど
一生、その時その時の  自分の旬  を
そして  自分の瞬を、    輝かせて
一生舞台の端であろうが、  どこであろうが

       とにかく舞台の上にいられたらいいなと思う。




9/04の記事に書かせてもらった天晴君
皆さんのおかげで、41,749,451円(2008/9/10時点)のご支援をいただいたそうです。
ありがとうございました。
でも、まだまだです。
引き続きよろしくお願いします。

「天晴くんを救う会」のサイトはこちらです。
天晴くんを救う会 www.tensei-aid.com
 
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Heroは、
 


”スパイダーマン2”をテレビで見た。

世界には、ヒーローが必要なのだそうだ。
確かに、全ての意味で完璧で、
    みんなの憧れの対象
    かつお手本になれるような存在
というのは、あったほうが世の中は統制が取れるかもしれないし、
        安心かもしれない。

  私も、好きな人たちは何人かいる。
      Jamiroquaiも好きだし、
       Keith Haringも大好き。
Keith Haringのやさしさ、ときたら、最高。
それも子供に対する彼らの目線に合わせたやさしさは、すごく素敵!
       私の求めるそれと、とても似ている気がする。

  だけど、私のヒーローではない、、、大好きだけどね。
 
 ただ、
   ふと思ったのは、
    が、
  自分自身のヒーローにはなれないだろうか??ってこと
ヒーローって、外に求めなきゃいけないの???かな???
    
    つまり、ですね、、、
  自分自身が大好きと思え、
    よくやってるね!
、、  ほめて上げられるような
 自分自身のヒーローになれないだろうか?

   これ、結構むずかしいんでしょうけどね。
 
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お、し、り
 
これ、ロバのおしりです。
女の子のおしりって冷たいんですよ。
で、どうして男の子のおしりってあったかいのですかね。
これって、うちだけの問題でしょうか?
それとも、一般的な事実でしょうかね?
ちなみに、耳たぶも体の中では冷たい部分だそうで、
昔、オロナイン軟膏(ふるー!!知ってる人いるかな?)のCMで、
名前は忘れたけど、美しい女優さんがお料理して手をやけどするんだけど
で、その指を耳たぶまで持っていって冷やす。
あれは、不思議だった。
耳たぶは、遠い。
おまけに小さいので、きちんとつかむのに注意が必要。
よって、スピードが緩む。
そんなことしてる間に、お水につけたほうが早いのではないか。
この理論を利用すると、じゃあ、女の子はやけどをした時に、その手をおしりに持っていってもいいことになる。耳たぶより近い! 
そのうえ、、、範囲が広い。
うちの父が大好きでよく見ていたウエスタン
イタリアに来て初めて知ったんだけど、マカロ二ウエスタンて言うのは、イタリア製だからなんですね。
その中に、日本語を流ちょうにしゃべっているインディアンがいた。
白人もね、しゃべってるんですけど、白人はなぜか、、
、、どうでもよかった
この日本語の上手なインディアンたちが、不思議で仕方なかった。
ストーリーなどそっちのけで、口元凝視してチェックするんだけど、、、、やっぱりしゃべってる。。。よねえええ
吹き替えの人、おじょうずだったんですね。
ちなみに、イタリアの映画はみんな吹き替え、
さすがに需要が高いせいか、みんなものすごくうまい。
エディマーフィーなんて、彼がイタリア語しゃべってんのかと思っちゃうくらい。
ちなみに、彼の初めての映画が公開された時には、彼自身からお褒めのメッセージまで届いたんですって。
だから、日本に来て、テレビの吹き替えみるとちょっとげんなりする。

 
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今回だけは言わないわけにはいかない、Please,,
 

最近、いい話題ないですね、ミャンマーで殺されてしまった長井さんといい、人間がこれでもかこれでもかといろんなところで発散させている暴力、で、問題は、その暴力を、正当化させて発散するから始末に負えない。
市民革命を制圧するという名のもとに人殺してもいいんですか?
それが、革命に参加している市民であっても、それを報道する目的でその場に居合わせた人であっても、発言や、表現の自由を力によって抑え込もう、つぶしてしまおうという魂胆が感じられて相手のやましい部分が見えてくる気がします。
もう、2007年にもなるというのに、支配しようとする人と、人民の関係って全く変わっていないのが、恐ろしい。
時を同じくして起きた、時津風部屋の事件も同じく。
獣にも劣ると言ったら、獣に申し訳ないくらい、最低!である。
暴力や怒りって、それそのものに相乗効果があると思う。
だから、怒り続けていると、怒りのボルテージがどんどん上がってくる。
自分では、抑制できないくらい上がる。
暴力も、同じく、誰かを痛めつけているうちに、その行為に陶酔してはまってしまうのだと思う。
でも、その激情に身を任せてを、“Homosapiens”というを”忘れてしまった非常に愚かな、獣にも劣る自分を、“根性入れ直す”とかいう、そういう前世紀的な言葉でもって正当化していただきたくない。
もう、死語ですよね。そういうの。
根性なんて、あんたに入れなおしてもらわなくて結構、いったい何さまだと思ってるんだろう。
大体、今までの私の長い人間経験から行くとですね、根性!根性!なんてしょっちゅう使う奴に限って、根性真っ黒もしくはない!おまけに妙にずるくて、最終的には、肝っ玉の小さい奴が多いのだ。
大体、いじめなんてそういものでしょ。
くずみたいなやつほど、いじめってもんをやりたがる。
だって、自分なりに、自分の人生に満足していたら、で、そこそこ幸せだったら、人を精神的であれ、肉体的であれ、いじめようなんてこと、思いつかないんだから。
だから、もし、ふと誰かをいじめてやろうなんて思ったりしたら、自分がいかに汚い、みすぼらしい奴かってことを自覚したほうがいい。で、自覚して、思いきり自分自身を恥ずかしく思ったほうがいい。
超最低のことだから、
それを、大の大人が、社会的にもそれなりの地位を持っている人やってるってところに、私が常日頃思っている、肩書ほど当てにならないものはない、ということが証明される。
なんだか、一億総“子供”、一億総“獣にも劣る”みたいで、口の中からはじまり体中が、苦―くなる。
何時間も、痛めつけられた斉藤君が、どんなに怖くて、辛かったか、やった奴ら全員中国の例のサファリパークに送って生き餌にしてしまえとまでつい思ってしまう、過激な私がいる。Excuse me,,,
どうせ、ぶくぶく太ってんだから、ちょうどいい餌ぐらいにはなるでしょ。Excuse me,,,
あまり、お味は良くないと思うけど、Excuse me again,,,
ブログでは過激な非難はしないほうがよい、と聞いています。
わかっていますが、あまりにも腹が立って、今回だけは言わないわけにはいかない。
ね、私の怒りも、文章を始めたころから比べるとボルテージ上がってるでしょ。
だから、気を付けないといけないんですよね。
ちなみに、笑いや喜びも、ボルテージ上がります。


 
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待つ時間
 
日本に行き、新幹線を利用する機会がありました。
2分の差で、乗りたかった電車に乗れず、アーあ、まあこれは30分ほど待たなきゃいけないかなと思い、時刻掲示板に目を走らせると、なんと11分後に、又次の電車があるとのこと、これには、嬉しいより、びっくりしました。
なんかさ、えーこんなんでいいのー?って感じ
これほど早い乗り物が、大して広くもない日本を、こんなに頻繁に走り回っていいんですかー?
確かに、使う側にしてみたらありがたいですよ、
でも、便利さが、あまりに行き過ぎると、イタリアにもう20年も住んでいる田舎者の私(そうそう、最近日本では、田舎とか、山陰とか、使っちゃいけないんですってね。
でも、田舎と呼ばれていた場所が、こよなく大好きな私としては、あえて、田舎と呼ばさせてもらいます。。だって、それじゃあ、田舎そばとか、そういうのもいけないわけ?
話は飛ぶけど、イタリアでは、ゲイのことを、フローチォと呼んではいけない、
蔑称だからっていう人たちがいるのだけど、ヨーロッパの私の親友達はほとんどゲイ
という私としては、愛情をこめて、彼らのことをフローチォと呼んでいます。
どんな呼び名で呼ぶかが問題ではなく、どういった思いで呼ぶかが問題なのだと思いますけどね。)。
で、そんな“田舎者”の私にすると、新幹線みたいな超早い乗り物が、こんなに頻繁に走ってるって云うほうが、却って気味悪いのよね。
で、ありがたみも薄れる!絶対に薄れる!
確かに、イタリアの待ち時間って行ったら、それはもうtoo muchだけど、
うちから、チェントロまで行くバス、時々1時間くらい待つんですが、
だけど、怒っても何も変わらないので、そうすると、その待ち時間ににいろんなこと考えるようになる、日本の家族や、友達のこと、足を引きずってる人を見て、私は五体満足で幸せだな、なんて。
それとか、隣でぶつぶつ云ってるおばさんと、そこのところで、話があってしまって
おしゃべりしたり
日本みたいに、待ち時間がないと、一体いつ、そういったいろんなこと考えるのでしょうね。なんて、思ってしまいました。


 
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